当サイトの記事は、厚生労働省・内閣府・総務省・国税庁・造幣局など公的機関の情報、日本ジュエリー協会の表示規定、田中貴金属工業の公表価格、各買取店の公式情報、Yahoo!知恵袋などの公開された声をもとに編集部が独自に執筆しています。金・銀の価格や買取価格は記事執筆日時点の参考値で、日々変わります。
24KGPと書いてある金杯が2つあります。重さは90gと60g。買取価格はいくらぐらいになりますか?
気になりますよね。ただ、24KGPは金メッキなので、その重さはほとんどが中の金属なんです。金としての値段はほぼつかないと考えておきましょう。
金の値段が高いと聞くと、家にある金杯も売れるのでは、と思いますよね。『24金と書いてあるし、少しはお金になるはず』と考える方も多いはずです。
結論から言うと、24KGPの金杯は金がごく薄い表面だけなので、金の値段はほぼつきません。この記事では、その理由と、査定する店・買い取らない店の公式の記載、売れない時の手放し方をお伝えします。
PR|おたからや(金・貴金属の買取)
金杯・銀杯を売るなら、おたからやで今日の査定額を確かめましょう

- 全国2,100店舗以上(2026年10月時点・フランチャイズ含む)。予約なしで持ち込めます。
- 買取手数料・査定料・出張料はすべて無料です。
- 査定は平均5分〜15分ほど。納得できればその日のうちに現金で受け取れます。
金の価格は毎日変わります。売るかどうかは、金額を見てから決めて大丈夫です。
24KGPの金杯の買取価格は?金の値段はほぼつかない
24KGPの金杯は、24金で表面をメッキした金杯です。金は表面のごく薄い層だけなので、杯の重さに金の価格を掛ける計算は使えません。
日本ジュエリー協会(JJA)の表示規定では、「GP」は金めっきの記号です。つまり24KGPは「24金でメッキした」という意味で、杯そのものは金ではないんです。
おたからやの金メッキのページにも「金の使用量はわずかなため、金としての価値はそれほど期待できません」と書かれています。金メッキの金杯の金額の目安を公表している会社は、見当たりませんでした。
| 同じ100gの金杯なら | 金の量だけで見た目安 |
|---|---|
| 純金(K24)の金杯 | 2,277,300円 |
| 18金(K18)の金杯 | 1,707,975円 |
| 24KGP(金メッキ)の金杯 | 金の値段はほぼつかない |
純金と18金の金額は、田中貴金属工業が2026年10月20日17時に公表した金の店頭買取価格22,773円/g(税込)で計算した参考値です。記事執筆日時点の地金の価格で、金杯の買取価格そのものではありません。
同じ金色の金杯でも、純金と金メッキではこれだけ違うんです。だから最初に刻印で「GP」の有無を確かめることが、何より大事なところです。
重さがあっても、それは中の金属の重さ
24KGPの金杯の重さは、ほとんどが中の金属です。例えば奈良市の表彰用の金杯の仕様書には、材質が「銅62%、亜鉛24%、ニッケル14%」で「24金メッキ仕上げ」とあります。
90gや60gという重さも、こうした合金を含めた重さなんです。だから「重さ×金の価格」で金メッキの金杯の相場を出すことはできません。
金メッキの厚みは分かる?
JJAの表示規定には、めっきの厚みを「GP 3μm」のように書く例が載っています。ただ、金杯の金メッキの厚みや金の量を公式に出しているものは見当たりませんでした。
金の量が分からない以上、金の価格から値段を出すことはできないんです。金メッキの金杯の値段は、店で見てもらって初めて分かると考えておきましょう。
「24金メッキ」でも、金は金なんですよね?
はい、表面の金は本物の金です。ただ量がとても少なく、中の金属と分けるのも手間がかかるので、金としての値段にはなりにくいんです。
なんぼやの公式コラムにも「24kgpの金杯は、含まれる純金の量がごくわずかで、金を取り出す手間に見合わないため、買取してもらえないケースがほとんどです」とあります。24KGPの意味は24KGPの金杯とはで詳しく紹介しています。
「24KG」と書かれた金杯は?
「24KG」の刻印は、純金を表す正式な表示ではありません。GPの略記として使われることがあるので、純金と決めつけずに店で分析してもらいましょう。
純金の金杯か24KGPか、見分けがつかない時は
バイセルの公式サイトには「裏面に「K24」「純金」等の表記があれば金無垢、「24KGP」等の表記は金メッキです」とあります。まずは刻印を、明るい場所で最後まで読んでみてください。
ザ・ゴールドの店舗の実績記事には「金色で磁石反応があるお品物はメッキ」とあります。ただ、磁石につかなくても純金とは限らないので、最後は店の分析で確かめましょう。家での見分け方は金杯は本物?で紹介しています。
24KGPの金杯を査定する店・買い取らない店
金メッキの金杯を査定すると公式に書いている店と、買い取らないと書いている店があります。持って行く前に、その店の公式サイトの記載か電話で確かめておきましょう。
各社の公式サイトの記載をまとめると、次のとおりです(2026年10月21日確認)。
| 店 | 金メッキの金杯・メッキ製品についての公式の記載 |
|---|---|
| おたからや | 「金メッキ製品の金杯も買取査定が可能です」 |
| ザ・ゴールド | メッキ製品も買い取ると案内。24KGPの金杯の買取実績も掲載 |
| バイセル | 「単体ではお値段がつきにくい傾向にあります」 |
| 買取福ちゃん | 「メッキ製品は基本的にお買取しておりません」 |
| なんぼや | K24GPの金杯は「残念ながら買い取りさせていただくことはできません」 |
| コメ兵 | 「メッキ製品は買取できません」 |
| RE:TANAKA(田中貴金属) | 「メッキ品等」は買い取れないものとして案内 |
買い取らない店があるのは、それぞれの店の方針です。メッキは中の金属と分けにくく、金の量も決めにくいという事情があります。
例えばRE:TANAKAは、買い取れないものを「品位が特定しづらいもの」として、その中に「メッキ品等」を挙げています。コメ兵も、GPの刻印は金でメッキをした製品を示すと説明したうえで、メッキ製品は買い取れないと案内しています。
どちらも、金の量をはっきり決められる品を扱う、という考え方なんですね。店を責める話ではないので、合う店を選べば大丈夫です。
買取大吉は、店舗のブログ(2017年)に金メッキの金杯の買取の例が載っています。ただ全店の方針として書かれたものではないので、行く前に店舗に聞いてみてください。

査定するという店も、金額は出していない
おたからやは金メッキの金杯について、「不要な金杯があれば、金メッキ製品であってもぜひお持ち込みください」と書いています。ただ、金メッキのページの参考買取相場はすべて「ASK」で、金額は出ていません。
ザ・ゴールドの店舗の実績記事も、24KGPの金杯を買い取ったことは書いていますが、金額は載っていません。だから、ここでも金額の目安は書かないでおきますね。
電話ではこう聞いてみる
店に電話する時は、短く要点だけ伝えれば十分です。例えば次のような聞き方があります。
「裏に24KGPと書いてある金杯が2つあるんですが、そちらで見てもらえますか」
「値段がつかなかった場合、引き取りだけお願いすることはできますか」
電話で「うちは扱っていません」と言われたら、どうしたらいいですか?
それはその店の方針なので、気にしなくて大丈夫です。メッキ製品の扱いを公式に書いている別の店に聞いてみましょう。
近くに店が無い時は
近くに店が無ければ、出張や宅配で見てもらう方法もあります。おたからやは店頭のほかに出張査定やLINE査定を、ザ・ゴールドは店頭・出張・宅配の買取を案内しています。
ザ・ゴールドの宅配は「査定完了まで、約1週間前後」とあります。送る前に、キャンセルした時の返送の扱いも確かめておきましょう。
『結局いくらなの?』ともどかしく感じるかもしれません。でも、金額が出ていないものを推測で書くより、実際に店で聞いた方が確かなんです。
値段がつくこともあるのはどんな時?
台が銀でできている、作家物や古い品で金以外の価値がある、何個かまとめて持ち込む、といった場合は、相談の余地があります。どれも店で確かめてもらってからの話です。
台が銀でできている場合
金メッキの下が銀なら、銀として見てもらえることがあります。おたからやは、表面に金メッキを施した銀杯について「土台が銀製であれば「銀」として適正に査定いたします」と書いています。
バイセルの公式コラムにも「表面は金メッキでも、土台(ベース素材)に価値ある貴金属が使われていれば」重さに応じて買い取れる、という趣旨の記載があります。台の金属は刻印だけでは分からないので、店で分析してもらいましょう。
金以外の価値がある場合
バイセルは、金メッキの金杯でも「ブランド・宝石・骨董・ベース素材などの金以外の価値で買取できる場合もございます」と案内しています。作家の名前が入った品や、由来の分かる古い品なら、一度相談してみる価値はあります。
ただ、記念品として広く配られた金杯は、金以外の価値がつくとは限りません。期待しすぎずに聞いてみるのがおすすめです。
なんぼやも金杯について、「骨董品・美術品としての価値が認められるお品物であれば、金の含有量から計算された金額以上の買取価格がつくこともあります」と書いています。作家物かどうかは、共箱や箱書きが手がかりになるので、箱は捨てずにとっておきましょう。
何個かまとめて持ち込む場合
ザ・ゴールドの店舗の実績記事には「メッキはまとめて測った重さで買取をしておりますので、なるべくまとめてお持込することをオススメします」とあります。金メッキの金杯が何個かあるなら、まとめて相談するとよさそうです。
金メッキの金杯の他に、金や銀の品が家にあるなら、一緒に査定に出すこともできます。まとめて見てもらえば、店に行く回数も少なくて済みますね。
- 金メッキの下の金属が何か、調べてもらえるか
- 台が銀なら、銀として見てもらえるか
- 作家物や古い品として見てもらえるか
- 何個かまとめて持ち込んでもよいか
よくある相談:24KGPの金杯、いくらで売れる?
知恵袋で見かける24KGPの金杯の相談から、3つを取り上げます。
どれも「重さはあるのに、いくらになるのか分からない」という悩みですよね。
24KGPの金杯は、金の量の公式な値も、各社の金額の目安も見当たりません。推測の金額を書くと誤解につながるので、ここでは扱いと確かめ方だけをお伝えします。
24KGPの金杯が90gと60g、大体何円?
一番よく見かける相談です。上でお伝えしたとおり、90gと60gは中の金属を含めた重さなので、金の価格で計算することはできません。
金額の目安を公表している会社も見当たらないので、ここでは金額は書かないでおきます。査定すると書いている店で、実際に見てもらってください。
2つとも24KGPなら、まとめて持って行くのがおすすめです。もし片方の刻印が「K24」だけなら、その杯は純金の可能性があるので、別に分析してもらいましょう。
24KGPの金杯が5つ、いくらぐらい?
「GPの意味と、この金杯5つでいくらになるか」という相談です。GPは金めっきの記号なので、5つあっても金としての値段はほぼつきません。
ただ、数があるならまとめて相談しやすくなります。5つ一緒に持って行って、値段がつくかどうかを聞いてみましょう。
札幌オリンピックの記念の金メッキの金杯は買い取ってもらえる?
「金メッキの記念の金杯は買い取ってもらえるのか」という相談です。記念の金杯でも、金メッキなら金としての値段はほぼつかない点は同じです。
万博や五輪の記念の金杯については、万博・五輪記念の金杯の買取で詳しく紹介しています。
記念の由来がある金杯は、欲しいと思う人がいることもあります。値段がつかなかった時は、記念品として譲る方法も考えてみてください。
刻印を見ても純金かメッキか分からない時は、実際に査定してもらうのが早道です。分析してもらえば、値段がつくのかどうかがはっきりします。
PR|金・貴金属の買取
金杯・銀杯の査定額を確かめる
純銀の銀杯や純金の金杯は、1点からでも金・銀として査定を受けられます。名入れや黒ずみ、箱がなくても相談でき、金メッキの金杯も査定の対象です。店頭のほか出張査定も選べるので、金額を聞いてから売るかどうか決めましょう。
査定料無料公式サイトで査定方法を確認する買取価格は日々変わります。最新の価格・条件は公式サイトで確認してください。
24KGPの金杯を売る前の手順
刻印を確かめ、店の公式の記載を見て、電話で聞いてから持って行く、の順に進めると無駄足になりません。磨かず、箱も捨てずに持って行きましょう。
- 裏の刻印を最後まで読み、24KGP・K24GPかどうかを確かめる
- 持って行きたい店の公式サイトで、金メッキの扱いを見る
- 書いていなければ「24KGPの金杯ですが、見てもらえますか」と電話で聞く
- 金メッキの金杯が何個かあれば、まとめて持って行く
- 値段がつくか、引き取りだけになるかを聞いてから決める
- 24KGPの金杯(何個かあれば全部)
- 桐箱や添えられていた書状
- 本人確認書類
- 他にも見てほしい金・銀の品があればそれも
古い金杯は、表面がくすんでいることもありますよね。でも、おたからやは「無理に磨くと細かな傷を増やし、デザイン価値が損なわれる場合があります」と書いています。
金メッキはとても薄いので、磨くとはがれてしまうことも。そのままの状態で持って行くのが一番です。
- 重さに金の価格を掛けて、大きな金額を期待してしまう
- 金メッキを買い取らない店に持って行き、無駄足になる
- 磨いてメッキをはがしてしまう
出張で家に来てもらう場合は、特定商取引法の「訪問購入」にあたります。書面を受け取った日から8日間はクーリング・オフができ、その間は品物を渡さなくてもよいと決められています。
本人確認書類も持って行く
金メッキの金杯でも、売る時は本人確認書類が必要です。運転免許証やマイナンバーカードなど、現住所が書かれたものを用意しておきましょう。
使える書類は店ごとに違うので、電話の時に一緒に聞いておくと安心です。年齢の決まりも店によって違い、例えばおたからやは「18歳未満のお客様の場合は買取いたしません」と案内しています。
値段がつかない時の手放し方
家に残す、フリマやオークションで記念品として出す、引き取りを相談する、市の決まりで処分する、の中から選べます。どれを選んでも間違いではありません。
値段がつかないと分かると、少し寂しい気持ちになりますよね。でも、金杯を贈られた時の思い出まで消えるわけではありません。
『値段がつかないなら、持っていても仕方ないのかな』と思うかもしれません。手放すかどうかは、値段だけで決めなくていいんです。
親からもらった金杯なので、処分するのは気が引けます。
その気持ちは大事にしてください。無理に手放さず、まずは家族で「誰が持っておくか」を話してみるのもいいと思います。
| 手放し方 | 向いている時 |
|---|---|
| 家に残す | 家族の誰かが持っていたい時 |
| フリマ・オークションに出す | 記念品として欲しい人に譲りたい時 |
| 店に引き取りを相談する | 他の品と一緒に整理したい時 |
| 市の決まりで処分する | 引き取り先が見つからない時 |
急いで決める必要はありません。家族と話してから、気持ちに合う方法を選んでみてください。

フリマやオークションに出す時は、刻印をそのまま書き、「純金」「金製」と誤解される書き方をしないのが大事なところです。詳しくは銀杯・金杯はメルカリで売れる?で紹介しています。
金属製のトロフィーや優勝カップは、多くの市で不燃ごみです。例えば西東京市は一辺30cm以上、三鷹市は最大辺40cm以上で粗大ごみになるなど、決まりは市ごとに違います。
処分の方法は売れない銀杯・金杯の処分方法で詳しく紹介しています。
家に残すなら、こんな残し方も
全部を残すのが大変なら、一つだけ残して他を手放す、という形もあります。贈られた時の書状や賞状と一緒にしまっておけば、由来も伝わります。
杯の写真を撮って、いつ・どんな場面でもらったかをメモしておくのもおすすめです。家族で思い出を話すきっかけにもなりますよ。
よくある質問
24KGPの金杯の買取価格はいくらですか?
金は表面のごく薄い層だけなので、金としての値段はほぼつきません。金額の目安を公表している会社も見当たらないので、査定する店で見てもらってください。
24KGPの金杯は、どこで買取してもらえますか?
おたからやは金メッキの金杯も査定すると、ザ・ゴールドはメッキ製品も買い取ると公式に書いています。買い取らないと書いている店もあるので、行く前に確かめましょう。
金メッキの金杯の重さで値段を計算できますか?
できません。重さのほとんどは中の金属だからです。
金の価格が上がれば、24KGPの金杯も高く売れますか?
金はごく薄い表面だけなので、金の価格が上がっても値段にはほとんど響きません。金の価格の動きより、まずは査定する店かどうかを確かめましょう。
24KGPの金杯は、まとめて持って行った方がいいですか?
何個かあるなら、まとめて相談するのがおすすめです。ザ・ゴールドの店舗の実績記事には、メッキはまとめて測った重さで買い取るとあります。
まとめ
- 24KGPの金杯は金が表面だけで、金としての値段はほぼつかない
- 重さは中の金属の重さなので、金の価格で計算できない
- 査定する店と買い取らない店があり、金額を公表している会社は見当たらない
- 台が銀、金以外の価値がある、まとめて持ち込む時は相談の余地がある
- 値段がつかなければ、残す・譲る・引き取りを相談・市の決まりで処分
金杯全体の売り方は金杯の買取ガイド、売る店の選び方は銀杯の買取ガイドで紹介しています。
金杯・銀杯を売るなら「おたからや」で売りましょう
ここまで読んで、「結局どこに持って行けばいいの?」と迷ったら、答えはシンプルです。
金杯・銀杯は、おたからやで売りましょう。
おたからやは、買取専門事業26年の金・貴金属の買取店です。店舗数は2,100店舗以上(2026年10月時点・フランチャイズ含む)。手元の金杯・銀杯をそのまま持ち込むだけで、今日の相場で査定してもらえます。


理由1 2,100店舗以上。予約なしで今日持ち込める
おたからやは駅の近くやショッピングモールの中にも店舗が多く、予約なしでそのまま来店できます。
査定は物量にもよりますが、平均5分〜15分ほど。金額に納得できれば、その日のうちに現金で受け取れます。
金杯・銀杯を外に持ち出すのが不安な方は、家まで来てもらえる出張買取も選べます。

理由2 買取手数料・査定料・出張料はすべて無料
せっかく売るなら、引かれるお金はできるだけ少なくしたいですよね。
おたからやは、買取手数料・査定料が無料で、少量の買取でも手数料はかからないと公式に案内しています。出張買取の出張料も無料です。
査定額は、店頭でも出張でも変わりません。金額を見てから、売るかどうかを決められます。
理由3 壊れた・刻印がない金杯・銀杯も査定してもらえる
「壊れているけど売れる?」「刻印が見当たらない」という方も、あきらめなくて大丈夫です。
- 変形している・ちぎれている・壊れているもの
- 刻印がない・つぶれて読めないもの(蛍光X線分析装置で純度を測って査定)
- 傷・汚れ・黒ずみ・変色があるもの
- 片方しかない・少しだけのもの
- 海外で買った・純度が分からないもの
箱や保証書などの付属品が無くても買取できると案内しています。磨いたり直したりせず、そのままの状態で持って行ってください。

利用した人の口コミ評価も高い
おたからやは、Googleの口コミで★4以上の評価が96.2%(2026年1月〜5月・直営店422店舗の集計)と公表しています。
初めて金を売る方でも、担当者が金額の理由を説明してくれるので安心です。

PR|おたからや(金・貴金属の買取)
おたからやで金杯・銀杯の査定額を聞いてみる
予約なしで近くの店舗に持ち込めます。家で査定してほしい方は、出張買取も無料で申し込めます。
査定料無料おたからやの無料査定へ買取価格は日々変わります。最新の価格・条件は公式サイトで確認してください。
おたからやの基本情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 店舗数 | 2,100店舗以上(2026年10月時点・フランチャイズ含む) |
| 受付時間 | 9:00〜19:00・年中無休(年末年始を除く) |
| 手数料 | 買取手数料・査定料・出張料は無料 |
| 査定時間の目安 | 平均5分〜15分ほど(物量による) |
| 買取方法 | 店頭買取(予約不要)/出張買取 |
| 代金の受け取り | 即日現金化 |
| 扱う品物 | 金・プラチナ・銀などの貴金属。状態を問わず査定 |
| 運営会社 | 株式会社いーふらん |
金の価格は毎日変わります。「いつか売ろう」と思っているうちに、今日より安くなってしまうこともあります。
手元の金杯・銀杯が今日いくらになるのか、まずはおたからやで今日の査定額を確かめてください。査定料は無料で、売るかどうかは金額を見てから決めて大丈夫です!
PR|おたからや(金・貴金属の買取)
金杯・銀杯の今日の査定額を確かめる
2,100店舗以上・買取手数料と査定料は0円。平均5分〜15分で金額が分かります。
査定料無料今日の査定額を聞く買取価格は日々変わります。最新の価格・条件は公式サイトで確認してください。







コメント